QUMZINE by Filament, inc.

(株)フィラメントが運営する「QUMZINE」のnote公式アカウント。「よりよい未来をつくる」ために、オープンイノベーションやギブファーストでみなさんと交流・繋がっていきたいです。更新情報はTwitterにて発信。https://twitter.com/Filament_Inc

COLUMN

COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどを掲載しています。

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12/3🎄QUMZINEアドベントカレンダー2021

本日12月3日の担当は、中曽優さん! 投稿いただいた記事では、2021年に読んだ古典を振り返っていただいています。NHK100分で名著でも取り上げられ話題となったブルデュー著『ディスタンクシオン』からマルクスの『資本主義』までさまざまな古典が紹介されています。 中曽さんの記事は、以下よりお読みください。 末尾に書かれている娘さんからの質問へのナイスな回答を思いついた方がいらしたらぜひ教えて下さい! 現代社会に生きる私たちは、いまだにカイヨワが唱えた「競争」「運」「模擬」

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12/2🎄QUMZINEアドベントカレンダー2021

本日12月2日の担当は、QUMZINE平井編集長! アドベントカレンダー企画を始めるにあたっての編集部会議にて、「やはり12月第1週は締切が早い分エントリーしづらいのでは?」という話になり、先陣を切って12月2日にエントリーしてくれた平井編集長。 人混みを避け、ひたすら海岸線を目指す平井編集長による記事、『漂着物に思いを馳せて』、以下よりお読みください。 🎄明日の担当者は・・・?明日の担当者は中曽 優さんです!お楽しみに! \アドベントカレンダーへの飛び入り参加、受付

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Filament MAIL MAGAZINE 🔥“ギブファースト” で考えた私たちの新しいコーポレートサイトが完成しました【フィラメントメールマガジン第28号】

フィラメントでは毎月、フィラメントメールマガジンをお送りしています。 本記事ではメールマガジン最新号をご紹介します。 メールマガジンにご登録していただける方は、目次の「■メールマガジンの登録はこちら」からご登録をお願いします。 ■フィラメントメールマガジン第28号こんにちは!「人々の情熱を引き出し、閃きと行動につなげる伴走型のアイディエーションファーム」、株式会社フィラメントです。 フィラメントは大企業への新規事業開発支援を通じて、アイデア創発から事業化に至る独自のプログラ

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12/1🎄QUMZINEアドベントカレンダー2021

本日12月1日の担当は、QUMZINE by Filament, inc.! アドベントカレンダー1日目ということで、本アドベントカレンダー企画ご参加にあたっての説明をさせていただいています。 アドベントカレンダー記事執筆のヒントになるかもしれない去年の記事紹介や、参加時に記載いただきたい定型文などについてご説明をしています。 以下よりお読みください。 🎄明日の担当者は・・・明日の担当者はQUMZINE平井編集長です!お楽しみに! \アドベントカレンダーへの飛び入り参

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INTERVIEW

INTERVIEWマガジンでは、ビジネスの第一線で活躍するキーパーソンや、新しいモノ・コトに取り組んでいくイノベーターのみなさんへのインタビューや対談を掲載しています。

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東京駅すぐのTOKYO TORCHにはなぜ「錦鯉の池」があるのか? 〜公民共創のコツを新潟県小千谷市・大塚昇一市長と三菱地所 TOKYO TORCH事業部・谷沢直紀さんにお聞きしました〜

中越地震の後、ヘリで鯉を救出角:まずは、小千谷市さんとの今回の共創プロジェクトの概要について、谷沢さんから簡単にご説明をお願いします。 谷沢:はい。「TOKYO TORCH Park」という大きな広場の中に、小千谷市で育った錦鯉50尾を放流した「錦鯉が泳ぐ池」を小千谷市さんと一緒に作りました。来街者や勤務されている方にご覧いただいているほか、最近では“錦鯉を見に来たついでに”お店に行くという声も聞くようになりました。 角:ありがとうございます。では大塚市長からも簡単に小千

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NTT Comはどのように両利きの経営を実践してイノベーションを起こすのか 〜組織、人、戦略に見るこれからのイノベーション〜

2021年10月20日(水)〜22日(金)、「NTT Communications Digital Forum 2021」がオンライン開催されました。特別講演“日本企業が「知の探索」をし続けるためのKSF~NTT Comの「両利きの経営」への挑戦とこれから~”に、稲葉 秀司 氏(NTTコミュニケーションズ株式会社 *以下NTT Com 執行役員 イノベーションセンター長)とともに、フィラメント顧問でもある入山 章栄 氏(早稲田大学大学院経営管理研究科 教授)、株式会社フィラメ

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"日本を明るく元気にする"TOKYO TORCH(東京駅前常盤橋プロジェクト)は「都市間オープンイノベーション」の現場だった!? 〜三菱地所 TOKYO TORCH事業部・谷沢直紀さんインタビュー〜

20年かけて東京駅前を再開発するTOKYO TORCH角:まずTOKYO TORCHがどんな場所なのかというところからご説明いただいてよろしいでしょうか。 谷沢:はい。東京駅日本橋口の目の前で、三菱地所が関係権利者とともに再開発を進めています。2007年頃から開発の構想がスタートし、2027年度に街区として最終的な完成を迎える予定です。構想段階から現在で約15年。ようやく街区の半分が出来上がったというところです。 角:2007年度から始まっているんですか!? 谷沢:構想

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NTT Comが“ロマンティックデジタル”で解決する2030年の社会課題とは?

情報通信会社のNTTコミュニケーションズ(以下、NTT Com)が、自社の強みであるデータ流通とDXによって社会課題の解決を目指すプロジェクト『日本版Smart Society』。このプロジェクトの目的はデジタル技術によって民意の可視化を行い、2030年の社会課題をビジネスで解決すること。まずは防災をテーマに「デジタル避難訓練」の実証実験を今年度中に実施予定です。本プロジェクトの概要や想い、そしてどのようなパートナーさまに参画して共創いただきたいのかをプロジェクトメンバーにじ

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TREND

TRENDマガジンでは、最新のイベントやリリース情報など掲載しています。

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【11/22(月)19:00~】Notionのチーム活用を促進せよ!|オンラインイベント

Notionとフィラメント/QUMZINEのコラボレーションによるオンラインイベント「Notionのチーム活用術」。大好評の「初心者編」に続いて、早くも第2弾「チーム活用促進編」の開催が決定! ▼イベントの参加申込は下記Peatixページより 組織や部門の枠を超え、多様な人材が集まる「プロジェクト型」の働き方。そこで課題となるのがチームメンバー間の「情報共有」です。「Notion」はタスクも文書もWikiもデータベースもまとめて管理できるオールインワン情報共有ツールとして

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今日からチームで使える「Notionスターターキット」

みなさんはもちろん「#Notion済」ですよね👍 10月18日(月)に開催しましたQUMZINE主催オンラインイベント Notion日本1号社員が直伝!初心者でもわかりやすい「Notionのチーム活用術5選」にご参加いただいた沢山のみなさんに改めて感謝申し上げます。ありがとうございました!! 配信アーカイブはこちらのYouTubeからご覧いただけます。復習も兼ねて是非こちらの動画を観ながらNotionしてみてくださいね。 そしてそして、なんと今回は… Notion社から

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【10/18(月)19:00~】Notion日本1号社員の西さんに、初心者でもわかりやすい「Notionのチーム活用術5選」を聞いてみよう|オンラインイベント

事業環境の変化やビジネスのスピード化によって、案件単位でチームを組成する「プロジェクト型」の働き方が一気に浸透しはじめました。 組織や部門の枠を超え、多様な人材が集まるプロジェクト。そこで大きな課題となるのがチームメンバー間の「情報共有」です。 その解決手段として、まさに彗星の如くあらわれたサービスが「Notion」です。 タスクも文書もWikiもデータベースもまとめて管理できるオールインワン情報共有ツールとして、2016年のリリース以来、世界中の感度の高いチームに愛されて

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【7/16(金)19時|テストプレイ参加者募集】「自分の可能性に気づく」新ワークショップ by QUM ACADEMY

株式会社フィラメントは、これまで主に企業様に対する事業開発支援の中で提供してきた“人の心に火をつける”人材開発事業に「QUM ACADEMY」と名前を付けました。 そして、QUM ACADEMYの目玉のひとつとして現在開発中のプログラムが、自分自身のオポチュニティーを発見するためのオンラインワークショップ「オポチュニティー・ファインダー」ワークショップです。 4/20に第1回目、そして5/21には第2回目のテストプレイを、各回4名の有志のみなさんにご参加・ご協力いただき実

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REPORT

REPORTマガジンでは、イベントやワークショップ、カンファレンスなどのレポート記事を掲載しています。

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ファミマが「チャレンジする方のコンビニ」を堂々宣言! 〜ファミリーマート新プライベートブランド「ファミマル」発表会レポート〜

ファミリーマートは2021年10月18日に新プライベートブランド「ファミマル」を発表しました。ファミリーマート本社では記者発表会が開催され、株式会社ファミリーマート代表取締役社 細見研介さんと株式会社ファミリーマートエグゼクティブ・ディレクター CMO 兼 マーケティング本部長 足立光さんが登壇されました。QUMZINE編集部も現地を取材し、さっそく新商品を試してみましたよ。(文/QUMZINE編集部 永井公成) ファミマのPBが「ファミマル」に田町駅前には様々な企業のビル

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MixLeap Joint #37 - "サーチX" 〜コロナで変わった家庭の料理〜 ミニレポート

ヤフー大阪と関西圏の企業や学校・自治体・コミュニティなどがコラボレーションし、業種・業界を超えた新たな課題解決やサービスの創出を目指したイベント、Mix Leap。QUMZINEを運営するフィラメントも何度かお手伝いしています。8月23日には検索データに関わるトーク&ディスカッションイベント「サーチX」のシリーズ第7弾、コロナ禍特別編として『調理器具』にまつわるパネルセッションがYouTube Live、Facebook Liveで配信されました。本稿では、その模様をレポート

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リモートワーク時代における地方の副業・兼業人材獲得 〜山形県の金融機関、人材紹介機関、スタートアップ支援の観点から〜

2018年に政府のモデル就業規則が改正され、副業が解禁されました。大企業を中心として従業員の副業が認められるようになり、企業の副業人材を積極的に受け入れるようになってきました。また、2020年にはコロナ禍により出勤を控えることが求められ、リモートワークが普及しました。こうした流れは、地方の企業による都市圏の副業人材の獲得を後押ししています。会社がスキル人材を囲い込むような時代ではなくなり、個人のエンパワメントがより良い未来を作るようになると期待されます。 2021年4月22

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「自らの可能性に気づく」ワークショップを独自考案!|テストプレイ速報レポート

「オポチュニティー・ファインダー ワークショップ」とは?終身雇用制度が終焉し、人生100年時代・VUCA時代と呼ばれるような現代においては、自分の価値を日々アップデートする必要があります。そして、そのためには自分の価値や可能性がどんな方向に伸びていくかを自分自身で認識する必要が出てきます。 そこで、フィラメントでは自分自身のオポチュニティーを発見するために、全てオンラインで完結する「オポチュニティー・ファインダー ワークショップ」を開発しました。 ワークショップ開発にあた

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