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COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどを掲載しています。
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COLUMNマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどをお届けします。 QUMZINE編集部やフィラメントメンバー、そしてQUM(※)のビジョンに共鳴する書き手のみなさまのnote記事をキュレーションしていきます。 (※)QUM 「QUM」は私たちによる造語で、「Quest探求・Unite連携・Move行動」の頭文字を取って、日本語の「組む」とひっかけました。 かんたんにいうと、「よりよい未来を作るために一緒に組

【5/31締切間近!】JETRO主催「Beyond JAPAN」プログラム2024年度の参加者募集〜アメリカへ飛び出そう!〜

JETRO主催の起業家・CXO向けのアメリカ4都市を中心とした現地滞在・カスタマイズ型プログラム「Beyond JAPAN」2024年度の募集が2024年5月9日から開始しています。本記事ではこの魅力的なプログラムについて紹介していきます。 現地滞在・カスタマイズ型プログラムは、実際のところどれくらい英語力が必用なのか?「次世代のイノベーションの担い手となるグローバル・リーダー・起業家を育成する現地派遣型プログラム」に参加することで、事業フェーズや北米市場に関する理解度に応

ChatGPTが審査することでお馴染みの社内フォトコンテスト!QUMZINEより皆様に春の写真をお届けします #みんなでつくる春アルバム

暖かい日が続き、休日にはあちこちお出かけしたくなってしまう今日この頃。いかがお過ごしでしょうか。 さて、1年に4回、フィラメントメンバーから写真を募集して季節ごとにお届けする「季節の写真集めました」企画。すっかりQUMZINE上ではおなじみとなりました。 本記事では、QUMZINEを運営しているフィラメントメンバーによる春っぽい写真を掲載していきますよ。 今回も、フィラメントの常勤メンバー以外にも、フィラメントの事業をお手伝いいただいているメンバーや、共創メンターとして

リモートワークの進化 〜次世代の働き方改革〜【フィラメントトピックメールマガジン第9号】

こんにちは! “挑戦を楽しめる人と組織をつくる 企業変革の伴走者” 株式会社フィラメントです。フィラメントは大企業への新規事業開発支援を通じて、アイデア創発から事業化に至る独自のプログラム(オンラインワークショップなど)を提供し、企業内に発想力と実行力を持った人を育てています。 フィラメントトピックメールマガジンでは、毎回1つのトピックを取り上げ、そのトピックにまつわる情報をお届けしていきます。(よろしければ、新規事業担当の方にも回覧していただけるとうれしいです。) ●NT

フィラメントクライアントサミット ~ここがヘンだよ!フィラメント~【フィラメントメールマガジン第57号】

フィラメントでは毎月、フィラメントメールマガジンをお送りしています。 本記事ではメールマガジン最新号をご紹介します。 メールマガジンにご登録していただける方は、目次の「■メールマガジンの登録はこちら」からご登録をお願いします。 ■フィラメントメールマガジン第57号こんにちは! “新規事業創出のための閃きと行動を引き出す伴走型アイディエーションファーム”株式会社フィラメントです。 フィラメントは大企業への新規事業開発支援を通じて、アイデア創発から事業化に至る独自のプログラム(

最大の財産は「人」。企業変革の伴走者フィラメントの一風変わったボーナス制度とは?

2022年12月9日。フィラメントでは半期に一度の社員集会が行われ、「分配プラン」についての説明がありました。 経営陣の話によれば、2022年度はコロナ禍の影響も乗り越え、売上高・利益ともに過去最高を記録。内部留保も貯まってきたため、余剰資金を何に使えば自社の企業価値を高められるのか思案したとのことです。 その結果決まった、フィラメントの新しい方針は以下のようなものでした。 「フィラメントの最大の財産は人。だから人に投資する。」 そこで、「収益分配プラン」が始まりました。

Notion Sapporo Meetup in 北大etc【探求!2024年5月 注目イベント情報】

2024年5月に開催されるイベントをQUMZINE編集部がリサーチ! ビジネスに役立つ知識を得るもよし、趣味として楽しむもよし。気になるイベントがないかチェックしてみてくださいね。 ※開催日等は公式サイトより引用しておりますが、参加される際は開催日時等を公式サイトにてご確認ください。 ■【ハイブリッド開催】丸の内キャリア塾スペシャルセミナー 第30回 丸キャリTravel ~奈良を知る。日本を知る。~辰年に学びたい、奈良と龍のつながり。今回は、奈良大和四寺(長谷寺、室生寺、

ビジネスコンテストの伴走支援をする会社が、自社内でビジネスコンテストを開催してみました|2024年4月マンスリーレポート/フィラメント公式note『QUMZINE』

こんにちは、フィラメント/QUMZINE編集部です。いつもフィラメント公式note『QUMZINE(クムジン)』をお楽しみいただきありがとうございます。 マンスリーレポートでは、QUMZINE編集部のメンバーによる記事紹介と編集後記を含めたレポートを月末にお届けしていきます。 🎉木村石鹸 創業100年、おめでとうございます!2024年4月1日、木村石鹸は創業100年を迎えられました!創業100年、おめでとうございます!! 木村 祥一郎社長 にはイベントやQUMZINE記事

フィラメントの「プロジェクトを動かす係」こと、「プロジェクトマネージャー」の仕事についていろいろ教えてもらいました

QUMZINEの編集長である平井征輝さん。実は運営会社フィラメントのプロジェクトを実際に動かす「プロジェクトマネージャー(PM)」の仕事もしています。具体的にどのような仕事をしているか、聞いてみましょう! ーーそもそも、フィラメントはどういったことをしている会社か、改めてお聞かせいただけますか? 平井:フィラメントは、自分たちを「企業変革の伴走者」と位置付けています。IT、通信、金融、放送、製造、商社、自治体といった多岐にわたる業界をリードする大企業を主なクライアントとし

新規事業開発支援コンサルティング会社が社員全員参加で社内ビジネスアイデアコンテストを開催した話

Filament Upliftとは?QUMZINEを運営しているフィラメントは、2023年に初となる社員全員参加型社内ビジネスアイデアコンテスト「Uplift」を開催しました。フィラメントは、クライアント企業の新規事業開発チームにメンターとして伴走メンタリングを実施したり、新規事業開発ができる人材を育てるためにワークショップを行ったりしていますので、普段は「メンタリングをする側」のメンバーが「メンタリングを受ける側」になるということになります。「顧客と同じ体験をする」という

改めてコミュニケーションについて考える:ビジネスにおける成功の鍵【フィラメントトピックメールマガジン第8号】

こんにちは! “挑戦を楽しめる人と組織をつくる 企業変革の伴走者” 株式会社フィラメントです。フィラメントは大企業への新規事業開発支援を通じて、アイデア創発から事業化に至る独自のプログラム(オンラインワークショップなど)を提供し、企業内に発想力と実行力を持った人を育てています。 フィラメントトピックメールマガジンでは、毎回1つのトピックを取り上げ、そのトピックにまつわる情報をお届けしていきます。(よろしければ、新規事業担当の方にも回覧していただけるとうれしいです。) ●「テ

えっ!なんか動く!!「それな!」って思う!新しいコーポレートサイトができました。

2024年4月9日に創業9周年を迎えたフィラメント。 弊社では主に大企業向けに新規事業創出のサポートを行っています。 そんなフィラメントですが、創業9周年を記念してコーポレートサイトを全面リニューアルしましたよ!本記事では、その見どころを簡単にご紹介します。 えっ!何か動く!!本記事を執筆している筆者はサイトリニューアルに携わっているわけではないので、どちらかというと訪問者側に近い立場なのですが、まずアクセスしていただくと気付くのは、「えっ!なんか動く!!」ということ。

フィラメントが伴走支援|商工中金×NTT東日本グループ 異業種と共創型オープンイノベーションプログラム「Shokochukin All-Japan Innovation Program 彩(SAI)」【フィラメントメールマガジン第56号】

フィラメントでは毎月、フィラメントメールマガジンをお送りしています。 本記事ではメールマガジン最新号をご紹介します。 メールマガジンにご登録していただける方は、目次の「■メールマガジンの登録はこちら」からご登録をお願いします。 ■フィラメントメールマガジン第56号こんにちは! “新規事業創出のための閃きと行動を引き出す伴走型アイディエーションファーム”株式会社フィラメントです。 フィラメントは大企業への新規事業開発支援を通じて、アイデア創発から事業化に至る独自のプログラム(

商工中金とNTT東日本グループが手を組んで共創型ビジネスコンテストを開催!~Shokochukin All-Japan Innovation Program 彩(SAI)最終成果発表会“Demoday”レポート~

ガイダンスピッチに先立ち、SAIの主催企業である商工中金 未来デザイン室の事務局責任者・佐藤宣幸氏から半年間に渡るSAIの活動の振り返りと本デモデイのガイダンスがありました。 商工中金社長挨拶続いて、SAIの主催企業である商工中金の代表取締役社長である関根正裕氏から挨拶がありました。 審査員紹介続いて、今回のコンテストの審査員を務める6名から挨拶がありました。 内部審査員は、商工中金の代表取締役社長・関根正裕氏、取締役副社長・中谷肇氏、常務執行役員・山田真也氏、NTT東