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【名言続出!!】2022年上半期、QUMZINEでよく読まれたインタビュー記事5選
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【名言続出!!】2022年上半期、QUMZINEでよく読まれたインタビュー記事5選

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インタビュー記事とのビビッと来る出会いをお手伝いすべく、2022年上半期によく読まれたインタビュー記事を5つ集めました。
あなたと記事との素敵な出会いのお手伝いができたら嬉しいです!
(インタビュー記事一覧はインタビューマガジンからご覧いただけます。)


■第5位|公民共創、実現のカギは「圧倒的スピード感」と「熱意」~山形県小林剛也さんとNTT Com稲葉秀司さんが明かす現場のリアル~

第5位は、山形県庁 企画創造部長・小林剛也氏、NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)執行役員 イノベーションセンター長・稲葉秀司氏を迎え、山形県とNTT Comによるこれまでの実証実験を通じた公民共創を振り返っていただいた対談記事!

2021年から2022年にかけて立て続けに実施された、他の自治体では類を見ない先進的な実証実験。そして自治体と大企業のオープンイノベーションとは思えないほどの驚くべきスピード感をもった意思決定と実行力。
この裏側にはどんなドラマが隠されているのでしょうか?


■第4位|松江市は「職人商店街」でサスティナブルな賑わいを取り戻す~25歳から市長を目指した松江市長・上定昭仁さんの原点とは~

ビジネスの最前線で活躍する“イシューファインダー”が聞き役となって自治体の課題に肉薄し、その解決を図る事業の起点をつくることをめざす「公民共創イシューファインダー」。
松江市長の上定昭仁さんにご登場いただいた記事が第4位にランクインしました。

上定市長は生まれ育った松江や日本を「外」から見る中で、その大きな魅力に気付きました。
松江に息づくお互いを思いやる心や、歴史・伝統・文化・IT産業などに磨きをかけ、中心市街地の商店街をイノベーティブな交流の場にすることを目指しています。


■第3位|「みんながやってほしいけど、1人ではできないことをやるのが行政の役割だ」飛騨市長・都竹淳也さんが語る公民共創の哲学とは?

第3位も「公民共創イシューファインダー」より、飛騨市長・都竹淳也さんにご登場いただいた記事です。

都竹市長はご自身がシンガポールを訪れて学んだことを、飛騨市での政策のヒントとされています。医療福祉について、また、行政の役割について、市長ご自身の哲学も語っていただきました。


■第2位|公民共創のはじまりはイシューの発見から ~新プロジェクト「公民共創イシューファインダー」キックオフ座談会~

第2位は、「公民共創イシューファインダー」始動記念のキックオフ座談会がランクイン。

フィラメントCIF(チーフ・イシュー・ファインダー)伊藤羊一氏、CBA(チーフ・ビジネス・アーキテクト)古里圭史氏に加え、フィラメントCSO村上臣氏、そして代表取締役CEO角勝によるプロジェクトキックオフ座談会のレポートです。

公民共創の出発点、それは行政の最前線に立つ首長が感じるイシュー(解決すべき課題)。
しかしそうしたイシューは行政の外側からは現実感をもっては見えにくくなっています。「公民共創イシューファインダー」は、その取材活動をつうじて公民共創の事業の種となる自治体の課題に肉薄し、その解決を図る事業の起点をつくることをめざしています。


■第1位|"「プロレスから“やられてもすぐに立ち上がる勇気”を学んだ」周囲の想いを背負って突き進むROBO-UNI泉幸典さんにお話を伺いました"

第1位は、26歳で子供の頃からの夢であるプロレスラーになり、引退後ユニフォームメーカーの執行役員を経て、ロボットアパレルブランド「ROBO-UNI」を展開するRocket Road株式会社を起業した泉幸典さんのインタビュー記事。

プロレスラー時代には1勝もできず引退、起業後も会社をたたもうかと考えるような大問題が連発しますが、それでも諦めないのは、周囲で本気で支えてくれる人たちの存在でした。
今回は、波乱万丈な泉さんの半生を振り返るとともに、「挑戦」「失敗」そして「夢」について語っていただきました。


■おわりに

よく読まれたインタビュー記事5選、いかがでしたか?
今回は上半期中の人気記事をご紹介しましたが、こちらの全期間中の人気記事もぜひぜひあわせてお楽しみください。

インタビューマガジンでは公開日順に記事が並んでいるので、この記事を読んだあとはぜひインタビューマガジンのトップから下にスクロールして運命の出会いを探してみてくださいね。

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