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COLUMNマガジンとは?

COLUMNマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどをお届けします。 QUMZINE編集部やフィラメントメンバー、そしてQUM(※)のビジョンに共鳴する書き手のみなさまのnote記事をキュレーションしていきます。 (※)QUM 「QUM」は私たちによる造語で、「Quest探求・Unite連携・Move行動」の頭文字を取って、日本語の「組む」とひっかけました。 かんたんにいうと、「よりよい未来を作るために一緒に組

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Filament MAIL MAGAZINE 🔥「学び=遊び」の感覚でリベラルアーツを身につけよう!【フィラメントメールマガジン第25号】
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Filament MAIL MAGAZINE 🔥「学び=遊び」の感覚でリベラルアーツを身につけよう!【フィラメントメールマガジン第25号】

フィラメントでは毎月、フィラメントメールマガジンをお送りしています。 本記事ではメールマガジン最新号をご紹介します。 メールマガジンにご登録していただける方は、目次の「■メールマガジンの登録はこちら」からご登録をお願いします。 ■フィラメントメールマガジン第25号こんにちは!「人々の情熱を引き出し、閃きと行動につなげる伴走型のアイディエーションファーム」、株式会社フィラメントです。 フィラメントは大企業への新規事業開発支援を通じて、アイデア創発から事業化に至る独自のプログラ

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体験と満足を提供する物販コンサルティングにシフトした料理道具専門店の実録 『浅草かっぱ橋商店街 リアル店舗の奇蹟』

体験と満足を提供する物販コンサルティングにシフトした料理道具専門店の実録 『浅草かっぱ橋商店街 リアル店舗の奇蹟』

人口減少やECの隆盛、コロナ禍など、社会様式の変化はビジネスのあり方に変化を求めています。これまでのビジネスを変化させないと生き残れないことに気づき、すでに行動している企業も多くいる中で、その必要性に気づいていない、どうして良いかわからない企業もまだいます。 大正元年(1912年)に東京・かっぱ橋で創業した老舗料理道具専門店「飯田屋」は、逆境の中で失敗を繰り返しながら社員や自分自身のマインド、そして自社のビジネスを変化させたことで廃業寸前だった店を人気店に変貌させました。

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海外のスタートアップではどうやってリモートワークをしているの? #オープン社内報

海外のスタートアップではどうやってリモートワークをしているの? #オープン社内報

【 #フィラメント週間リポート 】 ■今週公開のQUMZINE記事 オンラインワークショップツールButterのCo-founder & CEO Jakob氏に突撃インタビュー!! QUMZINEが大注目しているバーチャルワークショップツール「Butter」。 先日QUMZINE編集部のメンバー4人でButterをテストプレイしてみたところ、あまりにも楽しくあまりにも使いやすかったので一気に大ファンになってしまいました。 まだ日本国内では知る人ぞ知る存在のButterです

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テレワークにおける生存戦略!~テレワーク×マネジメント編〜

テレワークにおける生存戦略!~テレワーク×マネジメント編〜

みなさん、突然のテレワークライフいかがお過ごしでしょうか? 実際にテレワークを始めてみると、 ・社外の人とオンラインだけで仕事できるのか? ・今まで対面したことがある人はまだしも、一度も対面しないまま仕事をいっしょにするのってどうなの!? ・テレワークになると雑談がなくて仕事がはかどらない ・テレワークで起こる問題やその解決方法は? などなど、たくさんの疑問がでてくるのではないでしょうか? これらの疑問へのアンサーが詰まった、連載記事がございます。その名も、『コロナ禍で

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テレワークにおける生存戦略!~テレワーク×個人編〜

テレワークにおける生存戦略!~テレワーク×個人編〜

みなさん、突然のテレワークライフいかがお過ごしでしょうか? 実際にテレワークを始めてみると、 ・社外の人とオンラインだけで仕事できるのか? ・今まで対面したことがある人はまだしも、一度も対面しないまま仕事をいっしょにするのってどうなの!? ・テレワークになると雑談がなくて仕事がはかどらない ・テレワークで起こる問題やその解決方法は? などなど、たくさんの疑問がでてくるのではないでしょうか? これらの疑問へのアンサーが詰まった、連載記事がございます。その名も、『コロナ禍で

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テレワークにおける生存戦略!~テレコラボ×働き方編〜

テレワークにおける生存戦略!~テレコラボ×働き方編〜

みなさん、突然のテレワークライフいかがお過ごしでしょうか? 実際にテレワークを始めてみると、 ・社外の人とオンラインだけで仕事できるのか? ・今まで対面したことがある人はまだしも、一度も対面しないまま仕事をいっしょにするのってどうなの!? ・テレワークになると雑談がなくて仕事がはかどらない ・テレワークで起こる問題やその解決方法は? などなど、たくさんの疑問がでてくるのではないでしょうか? これらの疑問へのアンサーが詰まった、連載記事がございます。その名も、『コロナ禍で

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2021年からはオンライン上での自己PR能力が重要になる!?アンケートで聞いてみました

2021年からはオンライン上での自己PR能力が重要になる!?アンケートで聞いてみました

QUMZINEでは2020年12月に、「2020年までで無くなって欲しいモノ」に関するアンケートを実施しました。たくさんのご回答ありがとうございました。皆さんからお寄せいただいたご回答はこちらの記事で紹介しています。 ビジネス系のご回答 非ビジネス系のご回答 今回からは同時にお聞きした、「2021年から大事になっていくと思うモノ」についての回答をご紹介していきます。回答をビジネス分野と非ビジネス分野に分け、今回はビジネス分野をご紹介しますね。 リモート環境が大事という

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オープン社内報にCXOが後ろ姿(?)で登場する楽しい会社です

オープン社内報にCXOが後ろ姿(?)で登場する楽しい会社です

【 #フィラメント週間リポート 】 カバー画像の解説を先に読みたい方は、「■QUMZINEオリジナルグッズ販売開始!」からご覧ください! ■今週公開のQUMZINE記事 イベントレポート公開|ウェルビーイングな新規事業とは? 昨年12月に開催し、大変ご好評いただいたイベント、『×ユカイ工学でビジネスにもユカイを vol.3 | 寝室に新しい意味を持たせた『popIn Aladdin』ヒットの秘密と、これからの新商品開発とは』の最速イベントレポートが到着しました! シーリ

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旧来型の社会様式や人を傷つける言葉は2020年に置いていきたい

旧来型の社会様式や人を傷つける言葉は2020年に置いていきたい

COVID-19により、様々なところで大きな変化があった2020年は、テレワークやオンライン帰省、オンラインイベントなど、物理的移動を抑えて情報のみが移動する新しいコミュニケーション様式が一気に普及した年と言い換えることもできるかと思います。 QUMZINEでは2020年12月に、「2020年までで無くなって欲しいもの」に関するアンケートを実施しました。多くのご回答をいただきましてありがとうございました。前回は、ビジネス関係で、「無くなって欲しいもの」をご紹介しましたが、今

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ビジネスにおける「2020年までで無くなって欲しいモノ」はやっぱりアレでした

ビジネスにおける「2020年までで無くなって欲しいモノ」はやっぱりアレでした

大きな社会の変化があった2020年が終わり、2021年が始まりました。1月7日には東京都などで2度目の緊急事態宣言が出され、まだ「コロナ禍」と呼ばれる時期は終わりそうにありません。 そんな中、QUMZINEでは2020年12月に、「2020年までで無くなって欲しいもの」に関するアンケートを実施しました。多くのご回答をいただきましてありがとうございました。いただいたご回答を、何回かに分けてご紹介していきます。 もうリアルに移動して働きたくない それではお寄せいただいた回答

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