REPORT

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REPORTマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 REPORTマガジンでは、イベントやワークショップ、カンファレンスなどのレポート記事をお届けします。 当日参加できなかった方への情報提供はもちろん、実際に参加された方にも役立つ振り返り記事が集まっています。 イベント開催についての事前情報はTR…

×ユカイ工学でビジネスにもユカイを vol.3 | 寝室に新しい意味を持たせた『popIn Alad…

シーリングライトの端子に装着することで、壁面にプロジェクターの映像を映し出すことのできる革新的なデバイス「popIn Aladdin」。開発したpopIn株式会社はそれまでハードウェアを開発したことのないコンテンツの会社でした。そこでユカイ工学に試作機の開発を依頼したところ、3ヶ月というスピードで…

×ユカイ工学でビジネスにもユカイを vol.1 | セコム×ユカイ工学が目指す、ウェルビ…

セコムは2018年より、ユカイ工学の発売してるBOCCO(ボッコ)を活用した新しい見守りサービスの実証実験を行なっています。2020年11月25日にセコムからSMARTプロジェクトのご担当者をゲストに迎え、ユカイ工学とフィラメント共催によるオンラインイベント『×ユカイ工学でビジネスにもユカイを vol.1…

内向きな大企業をオープンイノベーションのバブルから救うには?

今回は、JAPAN OPEN INNOVATION FES 2019で開催されたスペシャルコンテンツを記事としてお届け! 三井不動産株式会社ベンチャー共創事業部統括の光村さんとフィラメントCEO 角がオープンイノベーションについて対談しました。 大企業の新規事業担当者は、オープンイノベーションを本当に理解できている…

新規事業開発で「需要のない事業」を作らないために行うべきこと 〜実例に学ぶ適切なユ…

2020年9月17日にYouTubeでIT&MARKETING EXPOの2日目が開催され、「新規事業最前線:交差するスタートアップと大企業、オープンイノベーションの今」と題されたセッションが行われました。モデレーターはTECHFUND代表取締役の松山雄太さん。スピーカーはビザスク執行役員の田中亮さん、NRIデジタルの林…

大企業における「スジのいい新規事業開発」の構成要素

大企業で新規事業開発を行う際に、「スジのいい事業開発の構成要素」として挙げられるのは、①ヒト ②ソシキ ③ネタです。 ①「ヒト」は通常のビジネスと同様に重要 ②「ソシキ」は人をサポートするために切っても切り離せないもの ③「ネタ」によっては市場ニーズとずれてくる虞れもあるため重要 こ…

大企業がスタートアップから学ぶべき新規事業開発の“ネタ”

大企業で新規事業開発を行う際に、「スジがいい事業開発の構成要素」として挙げられるのは、①ヒト ②ソシキ ③ネタです。「ヒト」は通常のビジネスと同様に重要で、「ソシキ」は人をサポートするために切っても切り離せないもの、そして「ネタ」によっては世の中の必要性とずれてくる恐れもあるため重…

事業化できる新規事業開発には"ソシキ"の設計が重要

大企業で新規事業開発を行う際に、「スジがいい事業開発の構成要素」として挙げられるのは、①ヒト ②ソシキ ③ネタです。「ヒト」は通常のビジネスと同様に重要で、「ソシキ」は人をサポートするために切っても切り離せないもの、そして「ネタ」によっては世の中の必要性とずれてくる恐れもあるため重…

“ヒト”の育成が「スジのいい新規事業開発」の第一歩

大企業で新規事業開発を行う際に、「スジがいい事業開発の構成要素」として挙げられるのは、①ヒト ②ソシキ ③ネタです。「ヒト」は通常のビジネスと同様に重要で、「ソシキ」は人をサポートするために切っても切り離せないもの、そして「ネタ」によっては市場ニーズとずれてくる虞れもあるため重要で…

NTT Com社内新規事業創出プログラム『BI challenge』ピッチ大会 フィラメントが伴走型…

フィラメントがメンターとして伴走してきたNTTコミュニケーションズ株式会社の社内新規事業創出プログラム『Business Innovation Challenge』(以下、『BI challenge』)のピッチ大会が2019年3月27日に開催されました。 フィラメントでは、NTTコミュニケーションズの社内アイデアコンテスト「DigiCom(…