INTERVIEW

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INTERVIEWマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 INTERVIEWマガジンでは、ビジネスの第一線で活躍するキーパーソンや、新しいモノ・コトに取り組んでいくイノベーターのみなさんへのインタビューや対談をお届けします。 ヒトにスポットを当てたINTERVIEWマガジンでは、ご登場いただいた方のお名前を各記事にタグ付けしています。 新着順に読むもよし、ハッシュタグ一覧から気になる記事を探すもよし。 INTERVIEWマガジンをお楽しみください。 ■よく読まれている記事を一

“秘書は経営者のコーチだ” 世界一明るい視覚障がい者として著名なコンサルタントの秘書 ~涌井里菜さんインタビュー~(2/2)

世界一明るい視覚障がい者として著名なコンサルタント 成澤俊輔さん。現在は50~60社のコンサルティングする超多忙な毎日を送られています。今回は、成澤さんの秘書を務める涌井里菜さんにインタビューを敢行! 営業支援、勤務管理、情報収集など多岐にわたる仕事内容や仕事の進め方から、涌井さんと成澤さんならではの仕事の進め方「ナリクション」(!?)まで盛りだくさんの内容です。上司あるいは部下との仕事の進め方に悩む方、秘書業務に興味がある方、ぜひお読みください。 後編では、コンサルタント

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“秘書は経営者のコーチだ” 世界一明るい視覚障がい者として著名なコンサルタントの秘書 ~涌井里菜さんインタビュー~(1/2)

世界一明るい視覚障がい者として著名なコンサルタント 成澤俊輔さん。現在は50~60社のコンサルティングする超多忙な毎日を送られています。今回は、成澤さんの秘書を務める涌井里菜さんにインタビューを敢行! 営業支援、勤務管理、情報収集など多岐にわたる仕事内容や仕事の進め方から、涌井さんと成澤さんならではの仕事の進め方「ナリクション」(!?)まで盛りだくさんの内容です。上司あるいは部下との仕事の進め方に悩む方、秘書業務に興味がある方、ぜひお読みください。(文/土肥紗綾) ■現在

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COTEN RADIOの深井龍之介さんとリベラルアーツや学び、歴史をダダしゃべりました 2/2

引き続き、COTEN RADIOの深井龍之介さんとの鼎談後編です。2018年にスタートし、いまや大人気となった歴史系ポッドキャスト番組、COTEN RADIO。後編では、株式会社COTENの誕生エピソードからCOTEN RADIOの魅力について、歴史のどうでもいい話まで、ダダしゃべりました。フィラメントの角・宮内と繰り広げる「超雑談」を引き続きお楽しみください。 COTEN RADIO オフィシャルサイト https://cotenradio.fm/ 宮内:もともと起業さ

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COTEN RADIOの深井龍之介さんとリベラルアーツや学び、歴史をダダしゃべりました 1/2

みなさん、COTEN RADIO聞いていますか? 2018年にスタートし、いまや大人気となった歴史系ポッドキャスト番組がCOTEN RADIOです。今回はそのパーソナリティである株式会社COTEN代表取締役CEOの深井龍之介さんに登場いただきました。 フィラメントは常々、新規事業やアイディエーションには「教養とムダ知識」が必要だと布教し、会社のポリシーにも加えています。フィラメントの角・宮内と繰り広げる「超雑談」をお楽しみください。 COTEN RADIO オフィシャルサイ

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noteの徳力さん・高越さんに「社内公式雑談タイム」に遊びに来てもらったときの話

冒頭のタイトルを見て「わざわざ社外からゲストをお招きして雑談・・・?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。 QUMZINEを運営する株式会社フィラメントでは、2020年4月の完全テレワーク移行後から平日毎朝30分、社内公式雑談タイム“リモートフィーカ”という時間を設けています。簡単に言うと、対面で自然発生していた雑談をテレワークになっても継続するための魔法の時間。 「社内公式」と言っておきながら、ときどき社外からも特別ゲストをお招きするのですが、これがまた楽しく、新たなア

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人事院橋本賢二さんが語る、人生100年時代のキャリア構築法!〜人はどうしたら変われるのか〜

人事院で国家公務員の採用関連の仕事を担当されている橋本賢二さん。キャリア教育や人生100年時代構想に関連した人材育成、「人生100年時代の社会人基礎力」の策定などに従事されてきました。「信頼の下駄」「強迫と共感」といった、パワーワードも多数飛び出した、フィラメントCEO角勝との人生100年時代のキャリアに関する対談を掲載します。(文/QUMZINE編集部、永井公成) 広く視野を持ち、繋げる角:まず橋本さんのお仕事を説明してもらってもいいですか。 橋本:国家公務員をしていま

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ビジネス創造拠点「BASE Q」を支えるスーパーアシスタント小山智子さんの仕事に迫る!(1/2)

多彩な人材が交流するイノベーション創出の拠点「BASE Q」。大手企業とベンチャー企業の連携を促し、新しいビジネス創出を支援する「BASE Qイノベーション・ビルディングプログラム」をおこなうなど、日比谷から世界へ向けた新たなムーブメントを起こそうとしています。今回はBASE Qで、広報・マーケティング 運営アシスタントを務める小山智子さんにインタビューを敢行! BASE Q運営責任者の三井不動産・光村圭一郎さんが唯一無二・全幅の信頼を置く小山さんに、多岐にわたる仕事内容、光

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お米とマスクと思いを届ける燕市。鈴木市長にお話をうかがいました 2/2

新潟県の燕市(つばめし)の鈴木力市長インタビューの後編です。フィラメントはハッカソンやワークショップにて燕市さんのサポートをさせていただいています。 『燕市への帰省を自粛する学生さん応援対策』や『フェニックス11』など独自の取り組みをスピーディーに進めています。そんな燕市が考える、これからの地方都市の役割やファンづくりのコツについてお話をうかがいました。 (取材・文/QUMZINE編集部、岩田庄平) 首都圏と燕市出身の学生のLOVEをつなぐ「燕 LOVE LOVE 大交流会

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お米とマスクと思いを届ける燕市。鈴木市長にお話をうかがいました 1/2

コロナウイルスによって私たちの生活は一変しました。そんな中、いわゆる帰省自粛によってふるさとに帰ることができなかった「若者」のために、行政と民間企業が垣根を越えていち早く取り組み、話題となった自治体があります。新潟県の燕市(つばめし)です。 フィラメントも、ハッカソンやワークショップにて燕市さんのサポートをさせていただいています。 『燕市への帰省を自粛する学生さん応援対策』や『フェニックス11』など独自の取り組みには、どのようなきっかけや経緯があったのでしょうか。 鈴木力市長

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緊急対談:厚労省改革若手チームによる「厚生労働省の業務・組織改革のための緊急提言」の真実に迫る!

2019年8月26日に開示された厚労省改革若手チームによる「厚生労働省の業務・組織改革のための緊急提言」。その策定の中心人物である久米隼人氏とフィラメントCEO角勝が緊急対談。提言書作成の背景と厚労省の実態について伺いました。 令和元年8月 厚生労働省改革若手チームによる緊急提言「厚生労働省を変えるために、すべての職員で実現させること。」https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/youth_team.html *本記事は、2019年4月に㈱フィラメ

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