COLUMN

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COLUMNマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどをお届けします。 QUMZINE編集部やフィラメントメンバー、そしてQUM(※)のビジョンに共鳴する書き手のみなさまのnote記事をキュレーションしていきます。 (※)QUM 「QUM」は私たちによる造語で、「Quest探求・Unite連携・Move行動」の頭文字を取って、日本語の「組む」とひっかけました。 かんたんにいうと、「よりよい未来を作るために一緒に組

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突撃!隣のアドベントカレンダー!!~魅力的なAdventarを勝手に紹介します~

アドベントカレンダーとは?オンラインのアドベントカレンダーは、Adventarというサービスを利用し、12月1日〜25日までアドベントカレンダーのように毎日記事を公開していきます。QUMZINEでも昨年QUMZINEを運営するフィラメントのメンバーや有志の方にご参加いただき、無事完走しました。そして、今年のアドベントカレンダーにも多くの方に参加いただいています。 QUMZINEの2021年のアドベントカレンダーについてはこちらの記事を参照ください。 アドベントカレンダーは

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2本の動画を見れば、Notionのチーム活用術がマスターできる!? #オープン社内報

【 #フィラメント週間リポート 】 ■今週公開のQUMZINE記事 東京駅近くに新潟県小千谷市から錦鯉が出張中!?公民共創のコツがここにある! 東京駅すぐのTOKYO TORCHに「錦鯉の池」がある理由について、新潟県小千谷市・大塚昇一市長と三菱地所 TOKYO TORCH事業部・谷沢直紀さんにお聞きしました。 本インタビューでは、TOKYO TORCHの独自コンセプトである「地方の魅力を発信する取り組み」を深掘り! 共創プロジェクトが実現に至った背景と経緯、本取り組みを通

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資本金89円の謎の会社「フィラメント」が公式サイトをリニューアル!上から下まで説明します

今、お読みいただいている「QUMZINE(クムジン)」は、2020年4月にフィラメントが立ち上げたオウンドメディア/note公式アカウントです。 カラオケパセラでハニトー食べながらテレワークしたり、Notionの達人に活用の奥義を語ってもらったり、なぜかファミマの記者会見に潜入したりしているQUMZINEですが、運営している「株式会社フィラメント」はどんな会社なのでしょうか。 新規事業開発のサポートをしている…ということはことある度にお伝えしているのですが、これまでコーポ

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アーカイブ動画公開|【チーム活用促進編】Notion日本1号社員が直伝!プロジェクトを進化させる「Notionのチーム活用術」

Notionとフィラメント/QUMZINEのコラボレーションによるオンラインイベント「Notionのチーム活用術」。大好評の「初心者編」に続いて、早くも第2弾「チーム活用促進編」が開催されました! 11/22(月)に開催しました主催オンラインイベント“【チーム活用促進編】Notion日本1号社員が直伝!プロジェクトを進化させる「Notionのチーム活用術」”にお申し込み・ご参加いただいたみなさまに改めて感謝申し上げます!ありがとうございました! 配信アーカイブはこちらのY

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50尾の錦鯉が泳ぎ、佐渡島の金鉱石が眠る! 東京駅のすぐ近く、「TOKYO TORCH 常磐橋タワー」に実際に行ってきました

東京駅のすぐ近くで開発が進む「TOKYO TORCH」。この「TOKYO TORCH」について、三菱地所の谷沢直紀さんに開発の経緯や思いなどを取材し、記事にしました。記事中には新潟県小千谷市との繋がりについても触れており、東京と地方を結ぶ場所としての「TOKYO TORCH」をご理解いただけたのではないでしょうか。 そして、その後は新潟県小千谷市の大塚市長を交えての鼎談を行い、この協業に至った経緯や、企業と自治体が組むうえで重要なことについてもお聞きしました。 日本一の高

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QUMZINEアドベントカレンダー参加にあたって【記事執筆時のお願い】

QUMZINEアドベントカレンダーにご参加いただくにあたり、以下のルールに則ってご執筆お願いします。 ■まず、Adventarに登録!Adventarに登録をお願いします。 Google、Github、Facebook、Twitterのアカウントと連携してログインをするので登録は簡単です! ■アドベントカレンダーの空いている日付に予約!Adventarに登録が完了したら、アドベントカレンダーの空いている日付を選んで「登録」ボタンを押してください。 すでに登録されている場合

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【アドベントカレンダー2021参加者募集!】いっしょに今年を振り返ってみませんか?

もうすぐクリスマス、そしてお正月・・・ではなく、もうすぐアドベントカレンダー! QUMZINEでは昨年に続き、今年もアドベントカレンダー2021を開催!参加していただける方を大募集いたします。 アドベントカレンダーとは?Adventarというサービスを利用し、12月1日〜25日までアドベントカレンダーのように毎日記事を公開していきます。 この毎日公開される記事を皆さんとQUMZINEとで埋めていきたいのが今回の企画です。 百聞は一見にしかず!ということで、去年のアドベント

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心理的安全をつくり事業に踏み出す推進力を生む4要素 #オープン社内報

【 #フィラメント週間リポート 】 ■今週公開のQUMZINE記事 NHKプロフェッショナルでも特集された、いわた書店の「1万円選書」を実際に注文してみました 北海道・砂川市にある個人書店「いわた書店」の「1万円選書」はご存知でしょうか? 抽選に当たると応募した人の読書歴やこれまでの半生を記録したカルテをもとに店主の岩田徹さんが1万円の予算で選書をしてくれるというサービスです。 今回は応募総数3701件の中から抽選に当たり、運よく選書をお願いできることになりましたので詳しく

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まだまだあった!全自動でオレンジを絞る自販機など、今までになかったような自動販売機をさらに調査しました

コロナ禍が長引き、飲食店などで対面での販売を避けたい、時短営業の影響を和らげたいといったニーズを踏まえ、これまでになかったジャンルの商品が無人販売や自動販売機で登場し、話題となっています。 QUMZINEでは今年8月にこれらの新しい自販機を実際に街角で見つけ撮影してみたり、報道をジャンルごとにまとめたりした記事を公開しました。 この記事がなかなか好評だったというのと、あれから3ヶ月経ち、まだまだ珍しい自販機が世に出てきているということから、改めて変わり種の自販機をまとめて

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「本は人生の味方」!NHKプロフェッショナルでも特集された、いわた書店の「1万円選書」を実際に注文してみました

9月にQUMZINEにて「本との出会い」をサポートするサービスを色々とご紹介しました。その時の調査で知ったのが北海道・砂川市にある個人書店「いわた書店」の「1万円選書」。抽選に当たると応募した人の読書歴やこれまでの半生を記録したカルテをもとに店主の岩田徹さんが1万円の予算で選書をしてくれるというサービスです。今年は3701名の応募があったそうですが、このたび運よく選書をお願いできることになりましたので詳しくレポートします!(文/QUMZINE編集部、永井公成) いわた書店の

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