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イノベーション業界の大物が続々登場!!QUMZINEダイジェスト〜2021年1.2月〜

QUMZINEの1-2月の情報をまとめてお届け!
読み逃したあんな記事から、予想外の出会いができるこんな記事まで盛り沢山です。
目次から気になる記事を探すも良し、上から順に読むも良しです!

「そもそもQUMZINEって何!?」という方はこちらの記事からお読みください。


◆入山章栄氏、顧問就任記念インタビュー

フィラメント顧問にご就任いただいたWBS教授の入山章栄氏。 
QUMZINEでは、さっそく入山氏に緊急インタビューを敢行しました。
日本のイノベーションをアカデミックから牽引する入山氏が、一体フィラメントのどこに「面白さ」と「可能性」を感じたのか?をお伺いします。


◆超豪華!独占インタビュー! ~達人たちがNotion活用の奥義を語ります~!

フィラメントCSOにして外資系企業日本代表の村上臣をモデレーターとして、社内共有ツールとしてNotionを導入したTakram代表の田川欣哉氏、シニフィアンの共同代表・朝倉祐介氏、そして、日本第1号社員として新たにNotion Labsに加わった西勝清氏をお招きし、底知れぬ「Notion」の魅力に迫ります。


◆密かに話題!?のオンライン秘書の全貌に迫る!

QUMZINE編集部はコロナより遥か前の2017年からオンライン秘書業務を担当してきた、オンライン秘書の先駆けとも言えるフィラメント 小川 英恵 さんにインタビューを決行!仕事内容から勤務体系、オンライン秘書業務のコツまでお伺いしました。
後編では、小川さんが秘書を務める伊藤羊一さんご本人からのコメントも掲載しています。


◆DX|現場ではどのような実践がおこなわれているのか?

大企業のDX推進という言葉を耳にするようになりましたが、実際にどのようなことがおこなわれているか気になりませんか?
今回は、NECのDXデザインチーム DXDグループ グループ長・安浩子さんにフィラメントCXO 佐藤がお話をお伺いしました。
ビジネス・デザイン・テクノロジーの分野から構成されるDXDグループについて、そして現在携わっているプロジェクトとそのマネジメント方法まで迫ります。


◆NTT Comの電話×AI活用サービス=生駒市×NTTコミュニケーションズ×フィラメント!?

フィラメントが伴走支援しているNTTコミュニケーションズの新規事業創出コンテスト「DigiCom」。
このコンテストに出場したあるチームは電話をかけて簡単な質問に答えるだけで、かけた人の認知機能の健康状態をAIで判定するサービスを提案しました。
そして現在、その実証実験を生駒市との協働実証実験事業として実施しています。


◆CNET連載には収まりきらなかったこぼれ話も記事にしちゃいました!

フィラメントCEO 角 勝 がCNET Japanで連載している「事業開発の達人たち」シリーズ。

第4回目のゲストは青山商事のリブランディング推進室副室長・平松葉月さんでした。

クリエイティブ、マーケターと数々の職種を経験されている平松さんは、10万人に1人の難病とも言われるギラン・バレー症候群に罹患し、その後回復したことが人生観に大きな影響を与えたといいます。
QUMZINEではCNET Japanの記事には収まりきらなかった 平松 葉月さんの多様な職務履歴とご経験を改めて編集し、お届けします。

第5回目のゲストは古里圭史さん。
古里さんには2018年11月21日にフィラメントが開催した大型カンファレンス「QUM BLOCS」へご登壇いただき、その後フィラメントのオウンドメディアでもお話いただきました

QUMZINEではCNET Japanの記事には収まりきらなかった現在の古里さん個人のお話にフォーカスを当てて記事にまとめました。


◆NTTコミュニケーションズの社内コンテストに参加すると、何かが起こる!?

フィラメントが伴走支援しているNTTコミュニケーションズの新規事業創出コンテスト「DigiCom(デジコン)」。
今回は実際にDigiComに参加した2チームのメンバーのみなさんとDigiCom事務局の斉藤さんに、フィラメントCEO 角 がお話をお聞きしました。
DigiComに参加した感想やそこで得たものとは、どのようなものなのでしょうか?


◆ユカイ工学×フィラメントで一緒にオンラインイベントやってみた

シーリングライトの端子に装着することで、壁面にプロジェクターの映像を映し出すことのできる革新的なデバイス「popIn Aladdin」と、その試作機の開発を行ったユカイ工学。
2020年12月18日にpopIn株式会社の代表取締役・程涛さん、ユカイ工学のCEO・青木俊介さん、そしてファシリテーターとしてフィラメントのCEO・角勝が登壇するオンラインイベントが開催され、この革新的デバイスが開発された経緯について語りました。

ユカイ工学とフィラメントは2020年11月~12月にかけて、「×ユカイ工学でビジネスにもユカイを」と題した全3回シリーズのオンラインイベントを共催しました。
上記でご紹介したvol.3、そしてvol.1,2の内容を1本の記事にまとめたのがこちらの記事。全3回のレポート記事とアーカイブ動画のまとめをお届けします!

<こんな方におすすめ>
・新規事業開発担当者
・業務でコミュニケーションロボットの利用や導入を検討している方


◆Slackの“たかがスタンプ”がチームにもたらす意外な効果!?

Slackを導入したばかりのチームに「必ずやるべきこと」として、フィラメントが推奨していること。
それは一番最初に自分たちだけの「スタンプ」をつくること。
今回は「Slackの“たかがスタンプ”がチームにもたらす意外な効果」についてご紹介したいと思います。
記事内ではフィラメントが実際に使用しているスタンプもご紹介しています。


◆QUMZINEコラムマガジン

QUMZINEのコラムマガジンでは、コラム・ビジネスに役立つTips・フィラメント週間レポートなどを掲載しています。
また、マガジン機能を活用して、QUMのビジョンに共鳴する書き手のnote記事もキュレーションしています。

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