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COLUMN

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COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどを掲載しています。
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2020年11月の記事一覧

飛び入り参加歓迎!QUMZINEアドベントカレンダースタート!(12/1)

QUMZINEでは、本日12月1日〜25日までアドベントカレンダーサービス「Adventar」を使い、QUMZINE&フィラメントメンバー&ゲストの皆さんで毎日記事を更新していきます🎄 ■アドベントカレンダーとは?アドベントカレンダーとは? 12月のクリスマス当日まで日にちを数えるために、お菓子の入った箱の窓を1日1個ずつ開けていくものです。インターネットではそれに習って、何らかのテーマに沿って1日にひとつ、みんなで記事を投稿していくイベントが毎年盛り上がります。 (not

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QUMZINEダイジェスト〜2020年11月〜

QUMZINEの1ヶ月の情報をまとめてお届け! 読み逃したあんな記事から、予想外の出会いができるこんな記事まで盛り沢山です。 目次から気になる記事を探すも良し、上から順に読むも良しです! 「そもそもQUMZINEって何!?」という方はこちらの記事からお読みください。 ◆ヤッホーブルーイング・井手社長と木村石鹸・木村社長に聞く、ファンを巻き込む共創型のブランド作りの秘訣 日本のクラフトビールの草分け的存在であり、数々の「ファンベース」施策を成功させ続けているヤッホーブルーイ

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フィラメントメンバーのイラストを書いていただいてハッピーな気持ちの1週間でした

【 #フィラメント週間リポート 】 今週の週間レポートのカバー画像は、フィラメントメンバーのイラスト! NTTコミュニケーションズの斉藤さんに書いていただきました!ありがとうございますm(__)m フィラメントメンバーは早速Facebookのカバー写真させていただくなど、嬉しい気持ちで色んな所でつかわせていただいております!! ■CNET JapanにてCEO角の新連載開始!!日本のビジネス界にて多大な影響力を持つ CNET Japan にて、フィラメントCEO 角による

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LinkedInのおすすめ記事として、QUMZINE&CEO角がワンツーFINISH!

【 #フィラメント週間リポート 】 ■LinkedInにて編集者のピックアップ記事に取り上げていただきました在宅勤務中の雑談についての記事にてQUMZINE記事を取り上げていただきました! CEO角の記事も取り上げていただき、フィラメントとCEO角が縦に並んでおります。 フィラメントでは、公式雑談タイム「フィーカ」を設け、日々雑談や仕事のちょっとした話をする時間にしています。 (フィーカの詳細についてはこちらの記事をチェック!) フィーカには、時々、ゲストの方にもお越しい

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人生に大事なのは「教養とムダ知識」ー白黒つけずに面白がろうよ

「ムダ知識(無駄知識)」っていう言葉、ありますよね(ない?)。 気心が知れた仲間同士で飲みに行ったりするときに出やすい言葉です。 ワイワイと雑談的にトークする中で雑学的だけど 「どこで使うねん、その知識!!(笑)」 みたいな、明確なバリューはないけどちょっと面白い小ネタ。そんな「役に立たなそうな知識」=ムダ知識です。 そんな「ムダ知識」を社員の行動指針(ポリシー)にしている会社があります。 そう、僕が経営しているフィラメントです。 「教養とムダ知識」 「教養」という

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取材を受けるフィラメントCEO角・取材に行くQUMZINE編集部、そして読書の秋

【 #フィラメント週間リポート 】 ■CNET JapanにてCEO角の新連載開始!!日本のビジネス界にて多大な影響力を持つ CNET Japan にて、フィラメントCEO 角による新たな連載が始まりました! 連載タイトルは『事業開発の達人たち』。 これまで連載で解説してきた「テレコラボ戦略」をより深く具体的に理解するために、事業開発やリモートワークに通じた各界の著名人と対談させていただきます。 初回の対談相手は、レノボ・ジャパンのCOO 山口仁史さん。 少し不思議なタイ

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読書に目的なんていらない

どうも!! 娘にビブリオバトルを挑まれてちょっと困っている48歳(2児の父、会社経営)です。 ところで皆さん、読書お好きですか? 「昔は好きな本を読んでいたけど今は時間がとれなくてね。仕事のために読むくらいかな。」 って人多いんじゃないですか? 何らかの目的をもって、そのノウハウや知見を得るために本を読む。 まあ、僕も似たようなものですが…。 でも、目的のない読書、「単に読みたい」というためだけの読書。これ、実によいものです。 そういう純粋な欲求に基づく行為にこそ、実

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目的志向ではない読書を楽しむ秋2020

コロナ禍において様々な行動の制約がされましたが、読書から得られる想像に制約はありません。 この間に紀行文や小説で旅行気分を埋めた人も多いはず。またこの社会の岐路で様々な決断のヒントを歴史小説から得た人もいるでしょう。 APU(立命館アジア太平洋大学)学長・出口治明さんは常々「人・本・旅」の生活を推奨していますが、いま制限なくできるのは「本」を読むこと。 本そして文学における起伏や息づかいはビジネスの現場でも私たちに多くの示唆を与えてくれます。ビジネス書じゃなくても感覚の

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「可視化とシェア」で気づきを知恵に変え世界を広げようよ

僕が経営しているフィラメントという会社では、「可視化とシェア」というポリシー(行動指針)を掲げています。 「可視化とシェア」ってどういうことか、なぜ大切か、これから説明したいと思います。 そのまえにフィラメントについて簡単に説明すると、新規事業開発をサポートするのが仕事です。 そのためにアイディエーション(情報取得と仮説生成)とコミュニケーション(意志と情報の共有)とリレーション(離れた知見の接続)という3つの機能を駆使し、自らを「アイディエーションファーム」と定義していま

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豊作の秋!豊作のオープン社内報!!記事もイベント情報も盛りだくさん!!!

【 #フィラメント週間リポート 】 ■CNET Japan記事:新規事業創出の成功術 ー顧客起点で取り組む仮説検証ービザスク業務提携キックオフセミナーをCNET Japanさんに取材していただきました! 新規事業開発・研究開発に関わる方、必見! NTTコムの新規事業開発に見る、成功パターンとは?そして、新規事業開発を加速させている裏側で伴走支援をする企業はどのようなサポートをしているのか?実例を交えながら、新規事業創出の成功術についてお話しています。 【セミナー開催概要】

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「信頼ストック」は相手を気にかけ温もりを伝えることで培われる

フィラメントというちょっと変わった会社を経営している角といいます。 何してる会社かよくわからない。 そのうえ掲げているポリシー(行動指針)もよくわからない。 よくそういわれるので、フィラメントのポリシーを解説していくnote第3弾です。 今回は「信頼ストック」がテーマです。 これには 「誠実さとギブファーストで、より多くの信頼関係を蓄積していこう」 というナラティブをつけているのですが、まずお話ししたいのは、そもそも信頼とは何かってことですよ。 僕の定義では、ビジネス

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ディップ株式会社に入社しました

11/1付でディップ株式会社にジョインし、執行役員・メディアプロデュースの責任者となります。バイトルやはたらこねっとの他、BOMSやディップ総研などのメディアも管掌します。これが僕の新しいステージであります。ベンチャースピリットは愛してますが、そこそこの規模の会社の方が持ち味を活かせる、というのが自分のやややこしい所で、そんな中で出会ったのがディップでした。 自分のファーストキャリア、実は学生援護会「デイリーan」なんですよね。30年経てまた同じ業界に戻るってのが輪廻を感じ

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「仮説ドリブン」で変化と成長のサイクルを回そう

20年務めた公務員を退職してビジネスコンサルティング会社フィラメントを起業した角と申します。 ビジネスコンサルティング会社といっても、分厚い資料つくったりとかはしません。 対話や行動を通じて「人をつくる」「人のマインドを整える」「新しいチャレンジを一緒に楽しむ」みたいなことをやりはじめたら、ちょっとずつ仲間が増えている、みたいな会社です。 フィラメントはそんなちょっと変わった会社ですが、掲げているポリシー(行動指針のようなもの)も変わっていて、「それどういうこと?」って聞

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