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INTERVIEW

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INTERVIEWマガジンでは、ビジネスの第一線で活躍するキーパーソンや、新しいモノ・コトに取り組んでいくイノベーターのみなさんへのインタビューや対談を掲載しています。
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2020年4月の記事一覧

INTERVIEWマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 INTERVIEWマガジンでは、ビジネスの第一線で活躍するキーパーソンや、新しいモノ・コトに取り組んでいくイノベーターのみなさんへのインタビューや対談をお届けします。 ヒトにスポットを当てたINTERVIEWマガジンでは、ご登場いただいた方のお名前を各記事にタグ付けしています。 新着順に読むもよし、ハッシュタグ一覧から気になる記事を探すもよし。 INTERVIEWマガジンをお楽しみください。 ■よく読まれている記事を一

起業家2人に聞く!仕事や生活をスムーズにするマイルール

株式会社morichi代表取締役の森本さん、株式会社Pallet代表の羽山さんのお2人にお越しいただいての座談会。前編では、独立前に所属していた組織の中で旧来のルールを変え、大きな実績を上げたエピソードをお伺いしました。お2人はルールを変えたい時にありがちな摩擦をどう防いだのでしょうか。また、仕事や生活をする上で大切にしているマイルールについてもお聞きしました。 引き続き、フィラメント代表の角勝がお話を伺います。(文:油井康子) 本記事は、2019年8月に㈱フィラメントのコー

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起業家2人に聞く!組織を動かすルールの変え方とは?

組織で働いていると、旧来のルールが足かせになり、思うような成果が上がらないということもあるかと思います。周囲の理解を得ながら古いルールをなくし、新しい試みを成功させるためには、どのようなことが必要なのでしょうか?今回のテーマは「ルールの変え方・守り方」。大きな組織に新しい風を吹かせ、後に起業を果たした2人の女性に、フィラメント代表の角勝がお話を伺います。(文:油井康子) 本記事は、2019年8月に㈱フィラメントのコーポレートメディアで公開された記事の再掲です。 従来の方法か

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電脳交通CEO近藤洋祐氏 COO元IDOM北島昇氏に聞く、地方の移動とMaaSの展望

タクシーの配車サービスをはじめ、タクシー業界のIT化で注目の交通系テック企業「電脳交通」。そのツートップである、近藤洋祐さんと北島昇さん。COO北島さんの入社によって、どのような点が変化したのか? また、これからの電脳交通のビジョンやMaaSに対する考えについて、FilamentCEO角と語り合いました。北島さんと離れて暮らすご家族のお話もあります。(文:野村真帆) *本記事は、2019年7月に㈱フィラメントのコーポレートメディアで公開された記事の再掲です。 【プロフィー

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目標は「100の新産業」をつくること! 元レノボ・ジャパン社長 SUNDRED CEO 留目真伸氏と緊急座談会

近年、数多くの大企業がイノベーションに取り組んでいます。 社会や技術の急激かつ不可逆的な変化により、既存のビジネスモデルの寿命が尽きつつあることが背景にあり、日本では特に、大企業がスタートアップと連携してイノベーションに取り組む動きが顕著です。「オープンイノベーション」と称されるそれらの活動は、しかし、これまでのところ有効な成果を挙げているようには見えないのが実情です。  このような現状に対し、一石を投じようとするプロジェクトが新たに発足しました。レノボ・ジャパンの代表取締役

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『新産業共創スタジオ』とは? 元レノボ・ジャパン社長 SUNDRED CEO 留目真伸氏と緊急対談

近年、数多くの大企業がイノベーションに取り組んでいます。 社会や技術の急激かつ不可逆的な変化により、既存のビジネスモデルの寿命が尽きつつあることが背景にあり、日本では特に、大企業がスタートアップと連携してイノベーションに取り組む動きが顕著です。「オープンイノベーション」と称されるそれらの活動は、しかし、これまでのところ有効な成果を挙げているようには見えないのが実情です。  このような現状に対し、一石を投じようとするプロジェクトが新たに発足しました。レノボ・ジャパンの代表取締役

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楽天大学・仲山進也学長と角勝の「面白がり力」特別授業 「めざせ黒ポンハンター」

熱を持って社会をリフレームし続けるビジネスパーソンと、CEO角勝による対談シリーズ。今回は、Yahoo!アカデミアの運営メンバーである石山 園子さんを招いて、角と楽天大学の仲山学長の二人が「面白がり力」を指南するという趣向でお送りいたします。 前編では、「面白がり力を鍛えるにはアウトプットが必要」という気付きで終わりました。後編では、まさかの黒ポン大喜利大会に!? 聞き手はフィラメントの .コネクター、宮内俊樹です。 *本記事は、2019年5月に㈱フィラメントのコーポレート

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楽天大学・仲山進也学長と角勝の「面白がり力」特別授業 「ネタアンテナを立ててアウトプットせよ」

熱を持って社会をリフレームし続けるビジネスパーソンと、CEO角勝による対談シリーズ。今回は、Yahoo!アカデミアの運営メンバーである石山 園子さんを招いて、角と楽天大学の仲山学長の二人が「面白がり力」を指南するという趣向でお送りいたします。 石山さんには、事前に二人への質問を考えて来てもらっています。石山さんはどのような質問を仲山さんと角に投げかけるのでしょうか? そして二人の回答は? 聞き手はフィラメントの .コネクター、宮内俊樹です。 *本記事は、2019年5月に㈱フ

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飛騨信用組合 古里圭史さんがスクウェア・エニックスで得た学びと飛騨にUターンした理由

前編では、医学部入学に挫折し、ミュージシャンの夢も破れた古里さんが、大学在学中に肉体労働の日々を送り、ふとしたきっかけでスクウェア・エニックスの総務部署で働くまでのことを伺いました。その後、古里さんはどのような人生の軌跡を辿り、飛騨信用組合で「さるぼぼコイン」をリリースするに至ったのでしょうか。 引き続き、フィラメント代表の角がうかがいます。(文:大越 裕) 前編はこちら↓ 【プロフィール】 古里圭史(ふるさと・けいし) 公認会計士・税理士 飛騨信用組合 常勤理事 総務

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ミュージシャンから日雇い労働まで、飛騨信用組合 古里圭史さんの意外な半生

2019年11月23日に開催したQUM BLOCS。Session2 ローカルブロック経済でご登壇いただき、さるぼぼコインに関する興味深いお話をしてくださったのが、飛騨信用組合の古里圭史さん。きっと順風満帆な人生と思いきや、歩まれてきた道にはさまざまな紆余曲折がありました。古里さんはどのような学生時代を過ごして来られたのでしょうか? THE DECKにてフィラメント代表の角が伺います。(文:大越 裕) 【プロフィール】 古里圭史(ふるさと・けいし) 公認会計士・税理士 飛

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札幌在住の女性が震災後に石巻市で移動支援NPOの代表になった理由―Rera村島弘子さんインタビュー

「引き継ぎ係」という居場所を見つけるーーフィラメント牧です。よろしくお願いします。今日はいろいろお話をおうかがいできればと思います。 村島:よろしくお願いしますー。 ーー村島さんはもともと札幌に拠点を持つ「NPO法人ホップ障害者地域生活支援センター」に所属するボランティアの一人として、石巻に入られたんですよね? もともと、障害者福祉に携わっていたのでしょうか? 村島:いえいえ! ホップの活動に参加したのは震災の発生後です。それまではまったく福祉とは接点がありませんでした

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視点をリフレーミング! タムラカイ氏とフィラメントCXO佐藤啓一郎が語る「デザイン思考の誤解」

2020年、富士通のニュースを聞かない週はない昨今。 そんな中、今でも新しい試みをどんどんやり続けているタムカイさんの貴重な過去インタビューです。 大企業・富士通に勤務する現役デザイナーでありながら、組織を作ったり、書籍の出版、イベントの開催など、社内外で活躍するタムラカイ(タムカイ)さん。タムカイさんのインタビューをフィラメントCXOの佐藤がSNSでシェアしたところ、「デザイン談義しましょう!」と盛り上がり、今回の対談が実現! 前編では、今回の対談のきっかけとなった「デザ

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経営層も積極的に参加! NTTコムの「Fun to Work!」な新規事業プログラム「DigiCom(デジコン)」の舞台裏

NTTグループの中でも中核をなすビッグカンパニー、NTTコミュニケーションズ株式会社がグループ会社横断で開催している新規事業プログラム、「デジコン」。今年開催されたデジコンでは、参加者650名超、約100チームが参加。これだけの参加者を集め、盛り上がるのはなぜでしょうか? 理由を探るべく、庄司哲也社長、デジコン主催チームの皆さんを交えた座談会を行いました。後編では、実際に運営で工夫していることや、庄司社長の組織に対する考え方についても語っていただきました。 *本記事は、20

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NTTコム庄司社長と主催メンバーが語る! 650名が参加する新規事業プログラム「DigiCom(デジコン)」の魅力とは

NTTグループの中でも中核をなすビッグカンパニー、NTTコミュニケーションズ株式会社がグループ会社横断で開催している新規事業プログラム、「デジコン」。今年開催されたデジコンでは、参加者650名超、約100チームが参加。これだけの参加者を集め、盛り上がるのはなぜでしょうか? 理由を探るべく、庄司哲也社長、デジコン主催チームの皆さんを交えた座談会を行いました。前編では、NTTや庄司社長ご自身のルーツから、アイデアソン成功の理由を探ります。 *本記事は、2018年12月に㈱フィラ

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