COLUMN

246
固定された記事
COLUMNマガジンとは?

COLUMNマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどをお届けします。 QUMZINE編集部やフィラメントメンバー、そしてQUM(※)のビジョンに共鳴する書き手のみなさまのnote記事をキュレーションしていきます。 (※)QUM 「QUM」は私たちによる造語で、「Quest探求・Unite連携・Move行動」の頭文字を取って、日本語の「組む」とひっかけました。 かんたんにいうと、「よりよい未来を作るために一緒に組

スキ
2
アジャイルな方法で共創する!?デジタル時代のものづくりとは? #オープン社内報

アジャイルな方法で共創する!?デジタル時代のものづくりとは? #オープン社内報

【 #フィラメント週間リポート 】 ■CNET JapanにてCEO角が『新規事業の達人』を連載中企業の新規事業開発を幅広く支援するフィラメントCEO角が、事業開発やリモートワークに通じた、各界の著名人と対談していく連載「事業開発の達人たち」。 今回は、P&Gでものづくりを学び、Facebookでアジャイルな開発手法を学んだ下村祐貴子​​さんに、現在執行役員CCOを務めるMOON-Xではどのように製品開発を行なっているかについてお聞きしました。 ■今週公開のQUMZIN

スキ
5
チームでローコスト・スピーディーに進めるの大事!

チームでローコスト・スピーディーに進めるの大事!

こちらの記事「企画書の完成度は50%!で」を読みました。 一部の隙もないような状態にまで一人で企画をつくりあげてしまうとほかの人が意見を出す余地がなくなってチームメンバーがジブンゴトとしてとらえられなくなる、マインド醸成的にはマイナスであるという話。 これ、すごくその通りだと思いますし、みんなでつくる意識でやったほうがよいのは、ほかのことにも言えると思うんですよね。 僕は、以前公務員をやっていましたが、決裁をもっていくと上司たちはなんか改善点を探して指摘しようとしてくれ

スキ
9