COLUMN

246
固定された記事
COLUMNマガジンとは?

COLUMNマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどをお届けします。 QUMZINE編集部やフィラメントメンバー、そしてQUM(※)のビジョンに共鳴する書き手のみなさまのnote記事をキュレーションしていきます。 (※)QUM 「QUM」は私たちによる造語で、「Quest探求・Unite連携・Move行動」の頭文字を取って、日本語の「組む」とひっかけました。 かんたんにいうと、「よりよい未来を作るために一緒に組

スキ
2
アジャイルな方法で共創する!?デジタル時代のものづくりとは? #オープン社内報

アジャイルな方法で共創する!?デジタル時代のものづくりとは? #オープン社内報

【 #フィラメント週間リポート 】 ■CNET JapanにてCEO角が『新規事業の達人』を連載中企業の新規事業開発を幅広く支援するフィラメントCEO角が、事業開発やリモートワークに通じた、各界の著名人と対談していく連載「事業開発の達人たち」。 今回は、P&Gでものづくりを学び、Facebookでアジャイルな開発手法を学んだ下村祐貴子​​さんに、現在執行役員CCOを務めるMOON-Xではどのように製品開発を行なっているかについてお聞きしました。 ■今週公開のQUMZIN

スキ
5
アプリ、AI、人力… 「本との出会い」をサポートするサービスを集めてみました
+5

アプリ、AI、人力… 「本との出会い」をサポートするサービスを集めてみました

普段、読む本を決める際に、AmazonなどのリコメンドやSNSで見かけた話題の本、あるいはメディアで紹介された本を買うという方が多いと思います。でも、そのやり方だと著者や内容が偏ってしまいますよね。実は、自分が普段読まないような本と出会うためのサービスがいくつもあります。今回はそのうちのいくつかをご紹介します。 taknalまずはじめにご紹介するのはアプリ「taknal」。このアプリをインストールしたユーザー同士がすれ違うことで、オススメする本の情報が交換されるアプリです。

スキ
18
【文学・エッセイ編】QUMZINE読者が忖度なしに選ぶ「この1冊」をまとめてみたらピエール瀧や銀英伝が集まりました

【文学・エッセイ編】QUMZINE読者が忖度なしに選ぶ「この1冊」をまとめてみたらピエール瀧や銀英伝が集まりました

QUMZINEでは2021年1月に「忖度ナシで!あなたが、もし1冊だけ本を選ぶなら?」というアンケート調査を実施しました。たくさんのご回答ありがとうございました。 前回に引き続き、本記事ではみなさんからいただいたご回答を紹介していきます。出版社の紹介を引用し、Amazonのリンクもつけていますので、気になったらすぐに購入できますよ。 なお、出版社はアンケートの回答に含めていませんでしたので、回答者の意図した出版社やバージョンではないものが掲載されている可能性があります。予め

スキ
22
【思想・社会編】QUMZINE読者が忖度なしに選ぶ「この1冊」をまとめてみたら大前研一やアルビン・トフラーが集まりました

【思想・社会編】QUMZINE読者が忖度なしに選ぶ「この1冊」をまとめてみたら大前研一やアルビン・トフラーが集まりました

QUMZINEでは2021年1月に「忖度ナシで!あなたが、もし1冊だけ本を選ぶなら?」というアンケート調査を実施しました。たくさんのご回答ありがとうございました。 本棚を見ればその人がどういう人がわかるとも言われます。QUMZINE読者のみなさんが1冊だけ本を選んで欲しいと言われた時にどういった本を選ぶのか、非常に興味を持っていました。 本記事ではみなさんからいただいたご回答を紹介していきます。出版社の紹介を引用し、Amazonのリンクもつけていますので、気になったらすぐ

スキ
14
【募集】あなたの、とっておきの1冊を教えてください

【募集】あなたの、とっておきの1冊を教えてください

リモートワークなどにより在宅時間が増えると、移動に使っていた時間が空き、読書の量も増えたという方もいらっしゃるかと思います。 「本になるほどの大量の情報をまとめるのにかかる膨大な時間やコストを、本1冊分の価格で買うことができる」と考えると、本は実はとてもお買い得なものなのかもしれません。まさに人類の偉大な発明品ですね。 人によってよく読む本のジャンルはいろいろだと思いますが、誰しも「この本は良かった」というとっておきの1冊はあると思います。 「今までで読んだ本の中で一番

スキ
13
目的志向ではない読書を楽しむ秋2020

目的志向ではない読書を楽しむ秋2020

コロナ禍において様々な行動の制約がされましたが、読書から得られる想像に制約はありません。 この間に紀行文や小説で旅行気分を埋めた人も多いはず。またこの社会の岐路で様々な決断のヒントを歴史小説から得た人もいるでしょう。 APU(立命館アジア太平洋大学)学長・出口治明さんは常々「人・本・旅」の生活を推奨していますが、いま制限なくできるのは「本」を読むこと。 本そして文学における起伏や息づかいはビジネスの現場でも私たちに多くの示唆を与えてくれます。ビジネス書じゃなくても感覚の

スキ
10