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COLUMNマガジンとは?

COLUMNマガジンとは?

こんにちは!QUMZINE(クムジン)編集部です。 COLUMNマガジンでは、コラムやビジネスに役立つTipsなどをお届けします。 QUMZINE編集部やフィラメントメンバー、そしてQUM(※)のビジョンに共鳴する書き手のみなさまのnote記事をキュレーションしていきます。 (※)QUM 「QUM」は私たちによる造語で、「Quest探求・Unite連携・Move行動」の頭文字を取って、日本語の「組む」とひっかけました。 かんたんにいうと、「よりよい未来を作るために一緒に組

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ビジネスに役立つ面白がり力を刺激する、 #オープン社内報

ビジネスに役立つ面白がり力を刺激する、 #オープン社内報

■今週公開のQUMZINE記事雑談タイムにスペシャルゲスト!〜noteの徳力さん・高越さん〜 フィラメント公式雑談タイム、フィーカにゲストの方にお越しいただきました!今回は、noteの 徳力基彦 さん、高越 温子さんに遊びに来ていただいた模様を一部ご紹介します。 雑談なので自己紹介をした後は、アジェンダなし!テーマなし!予想外の話題の数々をお楽しみください。 コロナ禍で注目の「調理器具」を検索データから紐解いてみよう <こんな人におすすめのオンラインイベントです> ・検索デ

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テレワークにおける生存戦略!~テレワーク×コミュニケーション編〜

テレワークにおける生存戦略!~テレワーク×コミュニケーション編〜

みなさん、突然のテレワークライフいかがお過ごしでしょうか? 実際にテレワークを始めてみると、 ・社外の人とオンラインだけで仕事できるのか? ・今まで対面したことがある人はまだしも、一度も対面しないまま仕事をいっしょにするのってどうなの!? ・テレワークになると雑談がなくて仕事がはかどらない ・テレワークで起こる問題やその解決方法は? などなど、たくさんの疑問がでてくるのではないでしょうか? これらの疑問へのアンサーが詰まった、連載記事がございます。その名も、『コロナ禍で

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黒船に乗ったカニが来たので、来週木曜はカニパーティーです(読めばわかる)

黒船に乗ったカニが来たので、来週木曜はカニパーティーです(読めばわかる)

【 #フィラメント週間リポート 】 ■音声SNSの黒船「Clubhouse」を使って“リモートフィーカ”やってみます 巷で話題の音声SNSアプリ「Clubhouse」。 フィラメントも約1名のAndroidユーザーを除いて全員の登録が無事完了。(※残念ながらAndroid端末には未対応) Clubhouseを使って雑談タイムを楽しむ時間を設けました!アカウントをお持ちの方なら誰でも大歓迎。 まずは実験的にやってみますので、2月4日(木)14:00~14:30の30分 是

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半年間、会社で「雑談」し続けるとどうなるか

半年間、会社で「雑談」し続けるとどうなるか

■雑談は遠くなりにけり? 「テレワークだと雑談がしにくい。」 「簡単な確認作業のコストが高くなった。」 ...という悩みは、テレワークに移行した多くの方が抱えているのではないでしょうか? 昼ごはんを食べながら、隣で作業中の同僚の気配を伺いながら、 「〜〜の件はどうなってる?」 と簡単に聞くことができたけれど、テレワークになるとそれが難しい...! 雑談や仕事の確認のために、簡単に声がかけられる状況というのは実はすごく大切だったのかもしれません。 ■テレワークにおいて

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初対面でも雑談して面白かったらそりゃ仲良くなるよね

初対面でも雑談して面白かったらそりゃ仲良くなるよね

気鋭の経営学者、早稲田大学ビジネススクールの入山先生と初めてお話しさせていただいたのは先生がパーソナリティーを務めておられるラジオ番組。ラジオなので、ざっくりこういう話をしましょうというテーマはあるのですが、割と自由に色々雑談っぽくお話しする中で、そもそも「雑談」ってなんだろう?みたいな話になり、僕の見解をお話ししました。 「雑談は未来の可能性の塊」というのがその時お話しした僕の見解。 僕自身、昔から雑談が大好きで、公務員時代は雑談が多くてどれだけ怒られたかわかりません。

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無駄にみえる雑談は未来への可能性。テレワーク時代のオープンイノベーション

無駄にみえる雑談は未来への可能性。テレワーク時代のオープンイノベーション

5月19日、早稲田大学大学院経営管理研究科の入山章栄教授と文化放送アナウンサーの砂山圭大郎さんがパーソナリティを務めるラジオ番組「浜松町Innovation Culture Cafe」(文化放送)に、フィラメント代表取締役CEOの角勝と東京エリアマネージャー兼.(ドット)コネクターの宮内俊樹が出演しました。 これからの時代を生き抜くヒントが詰まった番組を、ぜひQUMZINEでお楽しみください。特に経営者や管理職、プロジェクトリーダーの方は必見です! 新しいものを生み出す適性

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